ここから本文です。
最終更新日:2012年1月19日
平成15年に地方自治法が一部改正され、公の施設の管理について、これまでの管理委託制度から指定管理者制度に移行するように改められました。
指定管理者制度は、民間事業者の能力を広く活用し、多様化する住民ニーズに効果的・効率的に対応し、住民サービスの向上と経費削減を図ることを目的としています。
本市の指定管理者制度導入状況は、次の一覧表のとおり施設の設置条例数別で、総施設数76施設の内25施設となっています。
指定期間の最終年度に、最終年度を除く指定期間全体における管理運営の評価を行いました。
本市では平成22年2月に渋川市モニタリング制度導入指針(PDF:19KB)を定め、モニタリングを実施しています。
お知らせ