ホーム > 市政 > 市長交際費の公開について > 渋川市市長交際費支出基準及び公開基準
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最終更新日:2010年4月1日
この基準は、市長またはこれに準じるもの(以下「市長」という。)が、市政の円滑な運営を図るため、市を代表して行う個人または団体との交際に要する経費(以下「市長交際費」という。)の支出基準及び公開基準について必要な事項を定めるものとする。
市長交際費の支出にあたっては、支出内容や相手方について、社会通念上必要と認められる範囲内で、かつ最小限の金額となるよう努めるものとする。
市長交際費は、次に掲げる個人または団体に対して支出することができるものとする。
支出項目は、会費、包金、弔慰、賛助金、その他の5項目とし、支出内容及び支出金額は以下に定めるところによる。
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支出項目 |
支出内容 |
支出金額 |
|---|---|---|
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会費 |
式典・会議等の参加にかかる経費のうち金額の定めがあるもの |
会費該当額 |
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包金 |
飲食を伴う式典・会議等の参加にかかる経費のうち金額の定めがないもの |
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弔慰 |
香典、供花にかかる経費 |
弔意規程による ただし、生花は1基2段相当とする |
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賛助金 |
活動の趣旨から公益性が特に認められるものにかかる経費 |
相当額 |
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その他 |
上記項目のほか、市長が市政運営上特に必要があると認めるものにかかる経費 |
相当額 |
この基準は、社会経済情勢の変化等に応じて、適宜見直しを行うものとする。
この基準は、平成19年9月1日以降の市長交際費について適用する。