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最終更新日:2011年12月2日
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発言の要旨 |
質問者 |
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1 |
安心して暮らせるまちづくり 1.自治会のあり方と見直し 2.環境問題と対策 |
須田 勝 |
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2 |
1.公共施設の更新計画と財政について ・公共施設の現況について ・将来負担や財政との関連について 2.空き家、空き地対策について ・空き家、空き地の現況と管理のための条例整備の考えは ・空き家の活用について 3.地域医療の充実について ・高齢者肺炎球菌ワクチンの公費助成の拡充について ・胃がんリスク検診について ・病院再編統合について |
安カ川 信之 |
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3 |
平成22年度決算・平成24年度予算について 1.財務諸表に基づく決算結果について 2.予算編成の基本的考えについて |
中澤 広行 |
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4 |
1.産業振興について ・TPP交渉参加が市の産業に与える影響と対策など 2.まちづくりについて ・自治会を中心とするまちづくり ・美術、音楽、スポーツを通してのまちづくりなど 3.水道・下水道の整備について ・水道、下水道の中長期整備計画 ・水道料金の見直し |
猪熊 篤史 |
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5 |
渋川市の戦略について 病院再編統合にかかわる諸問題 |
飯塚 清志 |
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6 |
1.小野上最終処分場について ・現処分場への放射性物質の投棄についての市の対応及び新処分場同意書無効による対応と認識について 2.教育の安全と安心について ・スクールバス運行計画、幼稚園バスの本年9月以降の対応について ・小野上中学校屋内運動場の耐震工事と新築計画について 3.自動車借上料について ・公私等の利用範囲について |
平方 嗣世 |
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7 |
都市計画区域の指定(拡大)について ・都市計画区域に指定すると変わること ・赤城地域における都市計画区域指定による効果と課題は |
狩野 保明 |
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8 |
学校教育現場について 1.施設の利活用 2.三者連携の現状 3.小学校高学年英語必修化 4.学習障害(LD) |
田辺 寛治 |
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9 |
1.現業職員の現状と今後の対応について ・現業職員の退職に伴う対応 ・現業職員の新規採用に対する考え ・現業部門の今後のビジョン 2.企業誘致について ・企業誘致に対する考えと現状の対応 ・企業誘致に伴う市民の理解と協力体制 ・企業誘致に対するPR活動 3.活力あるまちづくりについて ・渋川サイズのまちづくり ・県内ネットワーク ・地域住民の意識改革 ・情報発信 |
篠田 德壽 |
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10 |
市政と地元企業との共存共栄について ・鉄道・情報・道路・病院・水道・雇用・消防・環境問題について (地元企業との共存共栄を図るために) |
今井 五郎 |
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11 |
1.大震災の教訓を生かし防災対策の充実を ・防災対策に女性の視点を ・災害時要援護者支援の充実を ・自主防災組織のモデル事業化を 2.高齢化社会を豊かに生きるために ・特定基本検診に聴覚検査を ・介護予防事業などでの簡易聴覚検査を |
伊花 明美 |
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12 |
1.子どもたちを放射能汚染から守るために ・放射能汚染対策について ・保育所・幼稚園・小中学校等のホットスポット対策 ・放射能測定器を購入し、給食食材の検査を 2.子どもをめぐる諸問題について ・アレルギー児対策について ・学校支援員制度について ・3種ワクチン助成等の継続と国の制度化について 3.塩漬け土地の活用について ・市内の塩漬け土地状況 ・有馬ちびっこ広場の活用について |
加藤 幸子 |
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13 |
1.スクールバス運行について ・遠距離通学との調整は ・対象地域の理解と説明 ・希望者の把握と調整は 2.安心できる介護保障について ・要援護者サービスの制度はどうなるのか ・2011年法改正で何が決まったのか?市の意向は 3.支所機能のあり方について ・住民要求と経済建設課廃止の問題 4.ネイブルスクエア(まちなか交流広場)利用計画について ・まちなかセンター等、市の考えは |
角田 喜和 |