ここから本文です。
最終更新日:2010年4月1日
平成22年4月1日から、身体障害者手帳の交付対象に肝臓機能障害が加わります。
主として肝臓機能障害の重症度分類であるChild-Pugh分類(肝性脳症、腹水、血清アルブミン値、プロトロンビン時間、血清総ビリルビン値によって肝臓機能障害の重症度を評価するもの)によって判定します。3か月以上グレードCに該当する方が、概ね身体障害者手帳の交付対象となります。
身体障害者福祉法で指定を受けた医師の診断書(所定様式)、印鑑、写真(縦4センチメートル×横3センチメートルの顔がはっきりわかるもの)
市役所本庁社会福祉課、各総合支所市民福祉課